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「接続・設定」

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本機に接続できる録画用外部機器<J:COM LINK(XA401)>

本機に外部機器を接続することで、番組を録画することができます。機器の種類ごとに、サポート状況をご案内します。以下から選択して、詳細をご確認ください。 ※4K放送をDLNA対応録画機器に録画・ダビングすることはできません。 ※条件を満たした機器であっても、弊社で100%の動作保証はいたしかねます。 ※弊社の動作確認作業(相互接続性の確認)は発売後の機器に限るものです。 ​ ブルーレイレコーダー ブルーレイレコーダーを接続して録画する場合 DLNA対応ブルーレイレコーダーと本機をLANで接続することで、ネットワークを介して番組を録画することができます。DLNA/LAN録画対応「ブルーレイレコーダー

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録画機器との接続-ネットワーク接続<BD-V302J(Smart J:COM Box)>

接続例 -1 ルーターを介さずに、DLNA 対応録画機器を LAN ケーブルで本機に直接接続します。 接続例 -2 ブロードバンドルーターを介して有線 LAN でネットワークを構築します。 接続例 -3 無線 LAN でもホームネットワークが構築できます。ただし、無線 LAN による接続は有線 LAN による接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LAN による接続が可能な場合は有線 LAN での接続をおすすめします。 接続例 -4 J:COM Wi-Fiモデムをご利用の場合。 無線LANによる接続は有線LANによる接続よりも通信の安

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ネットワーク上の録画機器を登録する<BD-V374J>

本機で受信した映像を、ホームネットワーク上にあるDLNA 対応の録画機器に録画することができます。 録画するためには、本機への登録・設定が必要です。 ※ ホームネットワーク上の録画機器は最大20台まで登録できます。 ※ ホームネットワーク上の録画機器は DTCP-IP 規格に対応している必要があります。 ※ 録画機器をホームネットワークに接続・設定する方法は、「ホームネットワークに接続する 」、「ホームネットワーク設定(有線LAN接続) 」「ホームネットワーク設定(無線LAN接続) 」をご覧ください。 ※ 録画機器側で必要な設定は以下の通りです。(録画機器の設定操作については、録画機器の取扱説

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録画機器との接続-ネットワーク接続<BD-V374J>

接続例 -1 ルーターを介さずに、DLNA 対応録画機器を LAN ケーブルで本機に直接接続します。 接続例 -2 ブロードバンドルーターを介して有線 LAN でネットワークを構築します。 接続例 -3 無線 LAN でもホームネットワークが構築できます。ただし、無線 LAN による接続は有線 LAN による接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LAN による接続が可能な場合は有線 LAN での接続をおすすめします。

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録画機器との接続-ネットワーク接続<SR-4300/SR-4300H>

録画機器との接続-ネットワーク接続 接続例 -1 ルーターを介さずに、DLNA対応録画機器をLANケーブルで本機に直接接続します。 接続例 -2 ブロードバンドルーターを介して有線LANでネットワークを構築します。 接続例 -3 無線LANでもホームネットワークが構築できます。ただし、無線LANによる接続は有線LANによる接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再⽣などを確実に⾏うため、有線LANによる接続が可能な場合は有線LANでの接続をおすすめします。 接続例 -4 J:COM Wi-Fiモデムをご利用の場合。 無線LANによる接続は有線LANによる接続よりも

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接続できる録画用外付けハードディスク<Smart J:COM Box/4K J:COM Box>

​ ■ Smart J:COM Box / 4K J:COM Boxの録画用外付けハードディスク 以下の仕様にあう市販製品をご用意ください。お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。 ● 接続規格: USB2.0 以上 ● 最大容量: 4.0TB ● 電源供給: セルフパワー型(ACアダプター必要)

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外付けハードディスクとの接続・設定方法<BD-V302J(Smart J:COM Box)>

※外付けハードディスクはテレビ番組の録画に対応した機器をご用意ください。 ※外付けハードディスクは、USB2.0以上に対応した、4.0TBまでのセルフパワー方式(ACアダプターあり)のものをお使いください。 本機は、バスパワー方式(ACアダプターなし)の外付けハードディスクには対応していません。 ※接続した外付けハードディスクを本機の録画先として使用するには、本機への登録が必要です。 ※外付けハードディスクを本機に登録すると外付けハードディスクは初期化され、他の機器で録画した番組なども含めて保存されているデータはすべて消去されます。 ※本機に登録した外付けハードディスクは本機専用の外付けハード

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外付けハードディスクとの接続・設定方法<BD-V7704RJ>

録画用の外付けハードディスクを接続します。 ※外付けハードディスクはテレビ番組の録画に対応した機器をご用意ください。 ※外付けハードディスクは、USB2.0以上に対応した、4.0TBまでのセルフパワー方式(ACアダプターあり)のものをお使いください。 本機は、バスパワー方式(ACアダプターなし)の外付けハードディスクには対応していません。 ※接続した外付けハードディスクを本機の録画先として使用するには、本機への登録が必要です。 ※外付けハードディスクを本機に登録すると外付けハードディスクは初期化され、他の機器で録画した番組なども含めて保存されているデータはすべて消去されます。 ※本機に登録した

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ネットワーク上の録画機器を登録する<BD-V7002RJ>

ネットワーク上の録画機器を設定する 本機で受信した映像を、ホームネットワーク上にあるDLNA 対応の録画機器に録画することができます。 録画するためには、本機への登録・設定が必要です。 ※ ホームネットワーク上の録画機器は最大20台まで登録できます。 ※ ホームネットワーク上の録画機器は DTCP-IP 規格に対応している必要があります。 ※ 録画機器をホームネットワークに接続・設定する方法は、「​ホームネットワークに接続する​」、「ホームネットワーク設定(有線LAN接続)」「ホームネットワーク設定(無線LAN接続)」をご覧ください。 ※ 録画機器側で必要な設定は以下の通りです。(録画機器の設

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録画機器との接続-ネットワーク接続<BD-V7002RJ>

接続例 -1 ルーターを介さずに、DLNA 対応録画機器を LAN ケーブルで本機に直接接続します。 接続例 -2 ブロードバンドルーターを介して有線 LAN でネットワークを構築します。 接続例 -3 無線 LAN でもホームネットワークが構築できます。ただし、無線 LAN による接続は有線 LAN による接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LAN による接続が可能な場合は有線 LAN での接続をおすすめします。 接続例 -4 J:COM Wi-Fiモデムをご利用の場合。 無線LANによる接続は有線LANによる接続よりも通信の安

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