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「故障・トラブル」

一覧 (27 件)

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初めてLAN録画を試したが、LAN録画が出来ない。録画機器を買い換えてからLAN録画が出来なくなってしまった。<Smart J:COM Box>

まずはこちらをご確認ください ■お持ちの録画機器が対応機器かご確認下さい。 Smart J:COM Boxに接続可能な機器 (動作確認済み機器) はこちらをご確認ください。 以下の手順で1から順番にご確認ください。 それぞれの手順の詳細の操作については​こちら​をご確認ください。 1. Smart J:COM Boxと録画機器はネットワーク接続されていますか? Smart J:COM Boxと録画機器がLANケーブルやブロードバンドルーター、無線 LANなどで接続され、ホームネットワークを構築している必要があります。 詳しくはこちらからご利用の機器をお選びいただき、ご利用ガイドメニューの「接続

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Smart J:COM Box|視聴できる番組や、外付けハードディスクに録画した番組が、DLNA経由の他の機器で視聴できません

「ホームサーバ設定」の「公開」が「する」になっているかご確認をお願いします。 Smart J:COM Boxと連携して使用するネットワーク機器は、同じネットワークに接続し、登録が必要です。 ※2台以上の機器で同時に視聴することはできません。 ※以下の場合、DMS機能(放送配信機能を含む)を使えません。 ・2番組LAN録画中 ・1番組をLAN録画+ネットワークを利用した録画番組の再生 ・ダビング中 ・設置設定中(ネットワーク設定など) など。 詳しくは、こちらからご利用のセットトップボックスをお選びいただき、操作説明書の「同時に利用できる機能について」をご覧下さい。

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Smart J:COM Box|外付けハードディスクに録画した番組を、ホームネットワークに接続している録画機器にダビングできません

次の項目についてご確認をお願いします。 ・Smart J:COM Boxの「ホームサーバ設定」が、「(公開)する」になっているか確認してください。 ・ダビング先の機器が「ネットワーク(DLNA)対応機器設定」で登録済みか確認してください。 ・録画中の番組はダビングできません。 ・録画リストに「変換待ち」と表示されている録画番組はダビングできません。 ※LANダビングが実行されない動作について 下記の動作を実行中は「ダビング待ち」の状態となり、ダビングは実行されず待機状態になります。 <HUMAX製Smart J:COM Box> ・録画番組を再生している(USBHDD、内蔵HDD、LAN録画機

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LAN録画を利用していたが、録画出来なくなってしまった。<Smart TV Box>

まずはこちらをご確認ください ■Smart TV Boxと録画機器の間は無線LAN接続ではありませんか? 無線LAN接続は、有線LAN接続と比較して通信速度が低下する傾向にあります。 お住まいの構造や電気製品から発生する電波等の干渉により、無線LAN機器間の距離がそれほど離れていなくても通信が不安定になる場合があるため、有線LAN接続での録画を推奨しています。 ​ 1. ケーブルの抜き差し Smart TV Box本体のリセットと、LANケーブルの抜き差しをお試しください。 ​ リセット方法 Smart TV Box本体側面(左扉内)にあるリセットボタンを押してください。 ​ ​​ ​ ※番組

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i.LINKで外部レコーダーと接続したが、ダビングやムーブができません。<BD-V8000RJ/V8001RJ>

動作確認済のメーカーはSHARP製BDレコーダー『AQUOS』のみです。 ・DRモードで録画されたもののみ、ダビング(ムーブ)可能です。 ・i.LINKで接続した外部録画機器側が、録画・再生中や確認画面表示中は、ダビング(ムーブ)できません。 ・i.LINKでのダビング(ムーブ)実行中に、STBやi.LINK接続機器を操作するとダビング(ムーブ)が中断される場合があります。 ・1度に行えるダビングは1タイトルです。 ※全てのi.LINK端子搭載機器について接続動作の保証はしておりません。 ​

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ダビングしたDVDが他の機器で再生できません。<BD-V8000RJ/V8001RJ>

ダビング後のDVDをファイナライズしていない場合、再生できないことがあります。 VR方式でダビングした場合、再生機器がVR方式に対応している必要があります。 デジタル放送の番組をダビングした場合、CPRM対応のディスクを使用しているため、再生機器はCPRMに対応している必要があります。

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予約録画の操作をすると重複案内が出てしまう (TZ-BDT910J/BD-V8000RJ/BD-V8001RJ)

毎週録画予約と重なって同時に3つ以上の番組の録画予約がされていないかご確認ください。 (DR以外の録画モードでもHDDへ同時に2つの番組の録画が可能です)

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ダビングしたDVDが他の機器で再生ができない<TZ-BDW900/TZ-BDT910/TZ-BDT920>

ダビング後のDVDをファイナライズしていない場合、再生できないことがあります(DVD-RAM、BDはファイナライズ不要)。 VR方式/AVCREC方式でダビングした場合、再生機器がその方式に対応している必要があります。 デジタル放送の番組をダビングした場合、CPRM対応のディスクを使用しているため、再生機器はCPRMに対応している必要があります。

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録画機器にダビング後、ハードディスクのデータが消えた<Smart J:COM Box>

1回のみデジタルコピーが可能な録画番組(コピーワンス)をダビングした場合、ダビングが終了した後、外付けハードディスクに保存された番組は削除されます。 デジタルコピー回数とは デジタル放送で録画した番組を、BDレコーダーやDVDレコーダーなどのメディアにコピーできる回数の制限のことです。 地上デジタル・BSデジタル放送を録画した番組の場合 9回までコピーでき、10回目は「移動(ムーブ)」となります。この仕組みは「ダビング10」と呼ばれます。 CATV(CS放送*)を録画した番組の場合 1回のみデジタルコピー(移動)が可能な録画番組となります。この仕組みは「コピーワンス」と呼ばれます。 * 一部B

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録画した番組の副音声が出ない二ヶ国語の切り替えができない<Smart J:COM Box>

Smart J:COM Boxで、音声多重放送や二ヶ国語放送を録画した場合、録画モードを「DR」で録画した番組は、再生時の音声切換も可能ですが、録画モードを「○倍」で録画した番組は、一部(HDデュアル)の音声形式を除き、再生時の音声は主音声のみとなり音声切換ができません。 番組の音声形式を問わず、再生時に音声切換ができるように録画したい場合 録画モードを「DR」にして録画してください。 録画モードの設定方法 予約して録画する場合 予約設定画面の「録画モード」の項目で選択してください。 [●録画]ボタンを押して視聴中の番組をその場で録画開始する場合 「録画の初期設定」であらかじめ録画モードを設定

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