BD-V302J(Smart J:COM Box)
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「BD-V302J(Smart J:COM Box)」
一覧 (128 件)
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接続可能なDLNA対応録画機器を知りたい(SHARP) <BD-V302J(Smart J:COM Box)>
DLNA対応録画機器 BD-V302J(Smart J:COM Box)に接続可能なSHARP製DLNA対応録画機器をご案内します。(2022年11月18日更新) ※当社での動作確認機種および動作確認機種と同等性能として接続確認結果に基づいた機種のみを掲載しており動作を100%保証するものではありません。 検証環境 検証に使用した当社機器環境 機種 BD-V302J(Smart J:COM Box) バージョン 3.77 NET環境 J:COM NET無線モデム 動作確認機器 メーカー名 SHARP 機種 DVDレコーダー 動作確認機種 4B-C30DW3(version CA
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初めてLAN録画を試したが、LAN録画が出来ない。録画機器を買い換えてからLAN録画が出来なくなってしまった。<Smart J:COM Box>
まずはこちらをご確認ください ■お持ちの録画機器が対応機器かご確認下さい。 Smart J:COM Boxに接続可能な機器 (動作確認済み機器) はこちらをご確認ください。 以下の手順で1から順番にご確認ください。 それぞれの手順の詳細の操作についてはこちらをご確認ください。 1. Smart J:COM Boxと録画機器はネットワーク接続されていますか? Smart J:COM Boxと録画機器がLANケーブルやブロードバンドルーター、無線 LANなどで接続され、ホームネットワークを構築している必要があります。 詳しくはこちらからご利用の機器をお選びいただき、ご利用ガイドメニューの「接続
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Smart J:COM Box|視聴できる番組や、外付けハードディスクに録画した番組が、DLNA経由の他の機器で視聴できません
「ホームサーバ設定」の「公開」が「する」になっているかご確認をお願いします。 Smart J:COM Boxと連携して使用するネットワーク機器は、同じネットワークに接続し、登録が必要です。 ※2台以上の機器で同時に視聴することはできません。 ※以下の場合、DMS機能(放送配信機能を含む)を使えません。 ・2番組LAN録画中 ・1番組をLAN録画+ネットワークを利用した録画番組の再生 ・ダビング中 ・設置設定中(ネットワーク設定など) など。 詳しくは、こちらからご利用のセットトップボックスをお選びいただき、操作説明書の「同時に利用できる機能について」をご覧下さい。
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Smart J:COM Box|外付けハードディスクに録画した番組を、ホームネットワークに接続している録画機器にダビングできません
次の項目についてご確認をお願いします。 ・Smart J:COM Boxの「ホームサーバ設定」が、「(公開)する」になっているか確認してください。 ・ダビング先の機器が「ネットワーク(DLNA)対応機器設定」で登録済みか確認してください。 ・録画中の番組はダビングできません。 ・録画リストに「変換待ち」と表示されている録画番組はダビングできません。 ※LANダビングが実行されない動作について 下記の動作を実行中は「ダビング待ち」の状態となり、ダビングは実行されず待機状態になります。 <HUMAX製Smart J:COM Box> ・録画番組を再生している(USBHDD、内蔵HDD、LAN録画機
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二か国語の番組の音声切り換えができない<Smart J:COM Box/4K J:COM Box>
Smart J:COM Box/4K J:COM Boxをご利用中の方が対象になります。 J:COM LINK(XA401/XA402)をご利用中の方は、以下をご確認ください。 二か国語の番組の音声切り換えができない<J:COM LINK(XA401/XA402)> 二か国語の番組の音声切り換えができない場合 4K J:COM Box / Smart J:COM Box で、「デュアル音声」の二か国語放送の番組を視聴中に、セットトップボックスのリモコンの[音声切換]ボタンで、主音声/副音声(日本語/英語など)の音声切換ができない場合があります。 この場合は、以下のどちらかをお試しください
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録画機器との接続-ネットワーク接続<BD-V302J(Smart J:COM Box)>
接続例 -1 ルーターを介さずに、DLNA 対応録画機器を LAN ケーブルで本機に直接接続します。 接続例 -2 ブロードバンドルーターを介して有線 LAN でネットワークを構築します。 接続例 -3 無線 LAN でもホームネットワークが構築できます。ただし、無線 LAN による接続は有線 LAN による接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LAN による接続が可能な場合は有線 LAN での接続をおすすめします。 接続例 -4 J:COM Wi-Fiモデムをご利用の場合。 無線LANによる接続は有線LANによる接続よりも通信の安
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本機を操作するためのリモコン再設定<Smart J:COM Box>
[決定]ボタンを押して、リモコン右上の電源ランプの光り方をご確認ください。 [決定]ボタンを押している間中、電源ランプ点灯 赤外線リモコンの設定状態です。 下記、Smart J:COM Boxの赤外線リモコン設定を、再度お試しください。 赤外線リモコン設定 1. 2種類のボタンを同時に長押しします [電源]ボタンと[ホーム]ボタンを、同時に3秒以上押したままにします。 2. ボタンから指を離します [電源]ボタンが早く点滅したらボタンから指を離します。 3. Smart J:COM Boxメーカーコードを入力します Smart J:COM Boxメーカーコードを押してください。 ・Smart
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機器前面・背面・リモコン画像<BD-V302J(Smart J:COM Box)>
全面 背面 リセットの手順 ①中央電源ボタンの右下にある[リセット]ボタンを押します。 (ボタンが少し奥まっていますが指で押せます。) ②チャンネル表示部分が「― ― ―」と表示された後消灯し、本体中央の電源ランプが橙点灯します。 テレビ画面が真っ黒な状態になり、強制的にSmart J:COM Boxの電源は切れます。 ③Smart J:COM Boxの電源は自動的に入りません。 チャンネル表示部分が消灯した後に、本体中央の[電源]ボタンを押して電源を入れてください。 ※チャンネル表示部分が「― ― ―」の状態で[電源]ボタンを押しても、電源は入りません。 ④正常に視聴可能かご確認ください。
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録画機器にダビング後、ハードディスクのデータが消えた<Smart J:COM Box>
1回のみデジタルコピーが可能な録画番組(コピーワンス)をダビングした場合、ダビングが終了した後、外付けハードディスクに保存された番組は削除されます。 デジタルコピー回数とは デジタル放送で録画した番組を、BDレコーダーやDVDレコーダーなどのメディアにコピーできる回数の制限のことです。 地上デジタル・BSデジタル放送を録画した番組の場合 9回までコピーでき、10回目は「移動(ムーブ)」となります。この仕組みは「ダビング10」と呼ばれます。 CATV(CS放送*)を録画した番組の場合 1回のみデジタルコピー(移動)が可能な録画番組となります。この仕組みは「コピーワンス」と呼ばれます。 * 一部B
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録画機器との接続-AVケーブルでの接続(アナログ接続)<BD-V302J(Smart J:COM Box)>
録画機器との接続-AVケーブルでの接続(アナログ接続) ブルーレイディスクレコーダーなどの録画機器をAVケーブルで本機に接続することができます(アナログ接続)。 ※録画機能の一部に制限があります。また再生操作はすべて録画機器側からになります。 ※テレビ番組がハイビジョン放送でも録画画質はSD(標準)画質になります。 本機背面のTV 出力端子にAV ケーブルを接続する ※AVケーブルは下図配列の4極ミニプラグ⇔RCAピン(オス)変換ケーブルを使用してください。 ※AVケーブルで接続した録画機器に録画する場合は、本機を録画したいチャンネルに合わせて、録画機器の録画を開始します。録画しているとき
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