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BD-V7002RJ(Smart J:COM Box)

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「BD-V7002RJ(Smart J:COM Box)」

一覧 (127 件)

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初めてLAN録画を試したが、LAN録画が出来ない。録画機器を買い換えてからLAN録画が出来なくなってしまった。<Smart J:COM Box>

まずはこちらをご確認ください ■お持ちの録画機器が対応機器かご確認下さい。 Smart J:COM Boxに接続可能な機器 (動作確認済み機器) はこちらをご確認ください。 以下の手順で1から順番にご確認ください。 それぞれの手順の詳細の操作については​こちら​をご確認ください。 1. Smart J:COM Boxと録画機器はネットワーク接続されていますか? Smart J:COM Boxと録画機器がLANケーブルやブロードバンドルーター、無線 LANなどで接続され、ホームネットワークを構築している必要があります。 詳しくはこちらからご利用の機器をお選びいただき、ご利用ガイドメニューの「接続

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Smart J:COM Box|視聴できる番組や、外付けハードディスクに録画した番組が、DLNA経由の他の機器で視聴できません

「ホームサーバ設定」の「公開」が「する」になっているかご確認をお願いします。 Smart J:COM Boxと連携して使用するネットワーク機器は、同じネットワークに接続し、登録が必要です。 ※2台以上の機器で同時に視聴することはできません。 ※以下の場合、DMS機能(放送配信機能を含む)を使えません。 ・2番組LAN録画中 ・1番組をLAN録画+ネットワークを利用した録画番組の再生 ・ダビング中 ・設置設定中(ネットワーク設定など) など。 詳しくは、こちらからご利用のセットトップボックスをお選びいただき、操作説明書の「同時に利用できる機能について」をご覧下さい。

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Smart J:COM Box|外付けハードディスクに録画した番組を、ホームネットワークに接続している録画機器にダビングできません

次の項目についてご確認をお願いします。 ・Smart J:COM Boxの「ホームサーバ設定」が、「(公開)する」になっているか確認してください。 ・ダビング先の機器が「ネットワーク(DLNA)対応機器設定」で登録済みか確認してください。 ・録画中の番組はダビングできません。 ・録画リストに「変換待ち」と表示されている録画番組はダビングできません。 ※LANダビングが実行されない動作について 下記の動作を実行中は「ダビング待ち」の状態となり、ダビングは実行されず待機状態になります。 <HUMAX製Smart J:COM Box> ・録画番組を再生している(USBHDD、内蔵HDD、LAN録画機

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二か国語の番組の音声切り換えができない<Smart J:COM Box/4K J:COM Box>

Smart J:COM Box/4K J:COM Boxをご利用中の方が対象になります。 J:COM LINK(XA401/XA402)をご利用中の方は、以下をご確認ください。 ​二か国語の番組の音声切り換えができない<J:COM LINK(XA401/XA402)> 二か国語の番組の音声切り換えができない場合 ​ 4K J:COM Box / Smart J:COM Box で、「デュアル音声」の二か国語放送の番組を視聴中に、セットトップボックスのリモコンの[音声切換]ボタンで、主音声/副音声(日本語/英語など)の音声切換ができない場合があります。 この場合は、以下のどちらかをお試しください

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本機に接続できるDLNA対応録画機器<BD-V7002RJ>

​​ 本機(BD-V7002RJ)に市販のDLNA対応録画機器をネットワーク接続することで録画機器に番組を録画したり、ダビングすることできます。このページでは当社提供機器の各ソフトウェアバージョンごとに、各社DLNA対応録画機器のLAN録画およびLANダビングの動作を当社が独自に検証したものを掲載しています。 ​ 掲載情報についてのおことわり 当社での動作確認機種および動作確認機種と同等性能として接続確認結果に基づいた機種のみを掲載しており動作を100%保証するものではありません。 ​ 仕様は変更されることがあります。また同じ型番でも製造時期によっては動作が異なる場合があります。 ​ ​当社機

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録画機器との接続-AVケーブルでの接続(アナログ接続)<BD-V7002RJ>

ブルーレイディスクレコーダーなどの録画機器をAVケーブルで本機に接続することができます(アナログ接続)。 ※録画機能の一部に制限があります。また再生操作はすべて録画機器側からになります。 ※テレビ番組がハイビジョン放送でも録画画質はSD(標準)画質になります。 ​ 本機背面のTV 出力端子にAV ケーブルを接続する ※AVケーブルは下図配列の4極ミニプラグ⇔RCAピン(オス)変換ケーブルを使用してください。 ※AVケーブルで接続した録画機器に録画する場合は、本機を録画したいチャンネルに合わせて、録画機器の録画を開始します。録画しているときは本機のチャンネルの変更や操作はできません。操作するとそ

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データ放送を見る<Smart J:COM Box>

データ放送を見る ニュースや天気予報などのデータ放送を視聴できます。 1. 「d」ボタンを押す データ放送がある番組※を視聴中に、「d」ボタンを押します。 2. [決定]ボタンを押す 画面の中で見たい項目を選び[決定]ボタンを押します。 ※再度、[d]ボタンを押すとテレビ番組視聴画面(全画面)に戻ります。 ※データ放送は、地上デジタル放送・BSデジタル放送で提供されており、ニュースや天気予報などの視聴中の番組内容とは直接関係しない「独立データ放送」と、 番組内容に関連した情報を表示する「番組連動データ放送」があります。 「番組連動データ放送」がある番組には、番組表の番組名にのマークがつきます。

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暗証番号有効期限を設定する<Smart J:COM Box>

暗証番号有効期間を設定する ​視聴制限を設定しているときに、暗証番号を入力して制限を解除した場合、制限が解除されている有効な期間を「選局まで」か「電源オフまで」のどちらかに設定できます。 選局まで チャンネルを変えると制限の解除は無効となり、再度制限のかかったチャンネルを視聴するには暗証番号の入力が必要になります。 電源オフまで 暗証番号を入力して制限を解除すると、電源をオフにするまで解除された状態を保ちます。電源をオフにするまで、暗証番号を入力することなく制限のかかったチャンネルが視聴できます。 ※より慎重に制限設定をしたい場合は、「選局まで」を推奨します。 1. 「各種設定」を開く [ホー

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機器前面・背面・リモコン画像<BD-V7002RJ>

前面 背面 リセットの手順 ①本体前面左 電源ランプの右にある[リセット]ボタンを押します。 ②テレビ画面が真っ黒な状態になり、強制的にSmart J:COM Boxの電源は切れます。 本体の電源ランプは橙点灯します。 ③チャンネル表示部分に「BOOT」表示後、現在時刻が表示されます。 ④Smart J:COM Boxの電源は自動的に入りません。 「モデム」ランプが点滅または点灯していることを確認し、本体の[電源]ボタンを押して電源を入れてください。 (「BOOT」表示中に[電源]ボタンを押しても、電源は入ります。) ⑤電源ランプが緑点灯し、チャンネル表示部分にチャンネル番号が表示されます。

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録画リストについて<Smart J:COM Box>

録画リスト 本機に接続・登録されている外付けハードディスクやホームネットワーク上の録画機器に保存されている番組の一覧が表示され、再生や削除をすることができます。 録画リストトップ [録画リスト]ボタンを押します。 または、ホームメニューから[録画リスト]を選択して[決定]ボタンを押します。 録画リストトップが表示されるので、接続機器を選択して[決定]ボタンを押します。 録画リストトップからは、様々な項目による分類で録画番組を探すことができます。 ​ 録画番組一覧 選択した機器に保存された録画番組の一覧が表示されます。 ※暗証番号登録のあるユーザーで予約録画された番組は、ここには表示されません。

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