BD-V7704RJ(Smart J:COM Box)
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「BD-V7704RJ(Smart J:COM Box)」
一覧 (127 件)
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初めてLAN録画を試したが、LAN録画が出来ない。録画機器を買い換えてからLAN録画が出来なくなってしまった。<Smart J:COM Box>
まずはこちらをご確認ください ■お持ちの録画機器が対応機器かご確認下さい。 Smart J:COM Boxに接続可能な機器 (動作確認済み機器) はこちらをご確認ください。 以下の手順で1から順番にご確認ください。 それぞれの手順の詳細の操作についてはこちらをご確認ください。 1. Smart J:COM Boxと録画機器はネットワーク接続されていますか? Smart J:COM Boxと録画機器がLANケーブルやブロードバンドルーター、無線 LANなどで接続され、ホームネットワークを構築している必要があります。 詳しくはこちらからご利用の機器をお選びいただき、ご利用ガイドメニューの「接続
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Smart J:COM Box|視聴できる番組や、外付けハードディスクに録画した番組が、DLNA経由の他の機器で視聴できません
「ホームサーバ設定」の「公開」が「する」になっているかご確認をお願いします。 Smart J:COM Boxと連携して使用するネットワーク機器は、同じネットワークに接続し、登録が必要です。 ※2台以上の機器で同時に視聴することはできません。 ※以下の場合、DMS機能(放送配信機能を含む)を使えません。 ・2番組LAN録画中 ・1番組をLAN録画+ネットワークを利用した録画番組の再生 ・ダビング中 ・設置設定中(ネットワーク設定など) など。 詳しくは、こちらからご利用のセットトップボックスをお選びいただき、操作説明書の「同時に利用できる機能について」をご覧下さい。
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Smart J:COM Box|外付けハードディスクに録画した番組を、ホームネットワークに接続している録画機器にダビングできません
次の項目についてご確認をお願いします。 ・Smart J:COM Boxの「ホームサーバ設定」が、「(公開)する」になっているか確認してください。 ・ダビング先の機器が「ネットワーク(DLNA)対応機器設定」で登録済みか確認してください。 ・録画中の番組はダビングできません。 ・録画リストに「変換待ち」と表示されている録画番組はダビングできません。 ※LANダビングが実行されない動作について 下記の動作を実行中は「ダビング待ち」の状態となり、ダビングは実行されず待機状態になります。 <HUMAX製Smart J:COM Box> ・録画番組を再生している(USBHDD、内蔵HDD、LAN録画機
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接続可能なDLNA対応録画機器を知りたい(三菱電機)<BD-V7704RJ>
DLNA対応録画機器 BD-V7704RJ(Smart J:COM Box)に接続可能な三菱電機製DLNA対応録画機器をご案内します。(2021年11月12日更新) ※当社での動作確認機種および動作確認機種と同等性能として接続確認結果に基づいた機種のみを掲載しており動作を100%保証するものではありません。 検証環境 機種 BD-V7704RJ(Smart J:COM Box) バージョン 1.34 NET環境 J:COM NET無線モデム メーカー名 三菱電機 機種 テレビ(ブルーレイレコーダー一体型) 動作確認機種 LCD-A40RA2000(version 10020) 確認結果 同
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二か国語の番組の音声切り換えができない<Smart J:COM Box/4K J:COM Box>
Smart J:COM Box/4K J:COM Boxをご利用中の方が対象になります。 J:COM LINK(XA401/XA402)をご利用中の方は、以下をご確認ください。 二か国語の番組の音声切り換えができない<J:COM LINK(XA401/XA402)> 二か国語の番組の音声切り換えができない場合 4K J:COM Box / Smart J:COM Box で、「デュアル音声」の二か国語放送の番組を視聴中に、セットトップボックスのリモコンの[音声切換]ボタンで、主音声/副音声(日本語/英語など)の音声切換ができない場合があります。 この場合は、以下のどちらかをお試しください
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録画機器との接続-AVケーブルでの接続(アナログ接続)<BD-V7704RJ>
ブルーレイディスクレコーダーなどの録画機器をAVケーブルで本機に接続することができます(アナログ接続)。 ※録画機能の一部に制限があります。また再生操作はすべて録画機器側からになります。 ※テレビ番組がハイビジョン放送でも録画画質はSD(標準)画質になります。 本機背面のTV 出力端子にAV ケーブルを接続する ※AVケーブルは下図配列の4極ミニプラグ⇔RCAピン(オス)変換ケーブルを使用してください。 ※AVケーブルで接続した録画機器に録画する場合は、本機を録画したいチャンネルに合わせて、録画機器の録画を開始します。録画しているときは本機のチャンネルの変更や操作はできません。操作する
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テレビとの接続<BD-V7704RJ>
接続図(HDMIケーブルで接続する場合) HDMI出力解像度設定をするには リモコンの[ホーム]ボタンを押す。 「各種設定」→「STB設定」→「設置設定」→「接続機器設定」→「HDMI出力解像度」へと進む。 「固定」または「番組追従」のいずれかを選択する。 接続図(映像・音声ケーブルで接続する場合)
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本機に接続できるDLNA対応録画機器<BD-V7704RJ>
本機(BD-V7704RJ)に市販のDLNA対応録画機器をネットワーク接続することで録画機器に番組を録画したり、ダビングすることできます。このページでは当社提供機器の各ソフトウェアバージョンごとに、各社DLNA対応録画機器のLAN録画およびLANダビングの動作を当社が独自に検証したものを掲載しています。 掲載情報についてのおことわり 当社での動作確認機種および動作確認機種と同等性能として接続確認結果に基づいた機種のみを掲載しており動作を100%保証するものではありません。 仕様は変更されることがあります。また同じ型番でも製造時期によっては動作が異なる場合があります。 当社機
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録画機器にダビング後、ハードディスクのデータが消えた<Smart J:COM Box>
1回のみデジタルコピーが可能な録画番組(コピーワンス)をダビングした場合、ダビングが終了した後、外付けハードディスクに保存された番組は削除されます。 デジタルコピー回数とは デジタル放送で録画した番組を、BDレコーダーやDVDレコーダーなどのメディアにコピーできる回数の制限のことです。 地上デジタル・BSデジタル放送を録画した番組の場合 9回までコピーでき、10回目は「移動(ムーブ)」となります。この仕組みは「ダビング10」と呼ばれます。 CATV(CS放送*)を録画した番組の場合 1回のみデジタルコピー(移動)が可能な録画番組となります。この仕組みは「コピーワンス」と呼ばれます。 * 一部B
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機器前面・背面・リモコン画像<BD-V7704RJ>
前面 背面 リセットの手順 ①本体前面左 電源ランプの右にある[リセット]ボタンを押します。 ②テレビ画面が真っ黒な状態になり、強制的にSmart J:COM Boxの電源は切れます。 本体の電源ランプは橙点灯します。 ③チャンネル表示部分に「BOOT」表示後、現在時刻が表示されます。 ④Smart J:COM Boxの電源は自動的に入りません。 「モデム」ランプが点滅または点灯していることを確認し、本体の[電源]ボタンを押して電源を入れてください。 (「BOOT」表示中に[電源]ボタンを押しても、電源は入ります。) ⑤電源ランプが緑点灯し、チャンネル表示部分にチャンネル番号が表示されます。
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