BD-V8000RJ/V8001RJ
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「BD-V8000RJ/V8001RJ」
一覧 (16 件)
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テレビとの接続<BD-V8000RJ/V8001RJ>
接続図(HDMI端子ケーブルで接続する場合) application/pdf印刷用配線図ダウンロード ※HDMIケーブルで接続する場合は、「HDMI解像度設定」をしてください。 ※HDMI出力解像度設定をするには、まずリモコンの「ナビ」ボタンを押します。続いて「設定」→「設置設定」(緑ボタン)→「接続機器設定」→「HDMI出力解像度設定」へと進みます。「自動」「480p固定」「720p固定」「1080i固定」のいずれかを選択します。 ※HDMI端子出力を使用した場合、D端子出力、TV出力端子からは映像信号はが出力されません。 接続図(D端子ケーブルで接続する場合) application/
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i.LINKで外部レコーダーと接続したが、ダビングやムーブができません。<BD-V8000RJ/V8001RJ>
動作確認済のメーカーはSHARP製BDレコーダー『AQUOS』のみです。 ・DRモードで録画されたもののみ、ダビング(ムーブ)可能です。 ・i.LINKで接続した外部録画機器側が、録画・再生中や確認画面表示中は、ダビング(ムーブ)できません。 ・i.LINKでのダビング(ムーブ)実行中に、STBやi.LINK接続機器を操作するとダビング(ムーブ)が中断される場合があります。 ・1度に行えるダビングは1タイトルです。 ※全てのi.LINK端子搭載機器について接続動作の保証はしておりません。
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ダビングしたDVDが他の機器で再生できません。<BD-V8000RJ/V8001RJ>
ダビング後のDVDをファイナライズしていない場合、再生できないことがあります。 VR方式でダビングした場合、再生機器がVR方式に対応している必要があります。 デジタル放送の番組をダビングした場合、CPRM対応のディスクを使用しているため、再生機器はCPRMに対応している必要があります。
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予約録画の操作をすると重複案内が出てしまう (TZ-BDT910J/BD-V8000RJ/BD-V8001RJ)
毎週録画予約と重なって同時に3つ以上の番組の録画予約がされていないかご確認ください。 (DR以外の録画モードでもHDDへ同時に2つの番組の録画が可能です)
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その他:録画画質と録画時間について<BD-V8000RJ/V8001RJ>
録画・ダビングをする前に録画画質を決める必要があります。録画画質によって録画できる時間が異なります。目的によって録画画質を切り換えてください。 HDDへの録画時間 録画画質 内蔵HDD(500GB) ハイビジョン画質 DR BS/CATV HD放送 約44時間 地上 HD放送 約63時間 BS/CATV SD放送 約89時間 2倍 HD06 約89時間 3倍 HD02 約133時間 5倍 約223時間 7倍 約313時間 8.5倍 約380時間 10倍 約446時間 標準画質 SXP MN68 - XP MN65 - SP MN37 - LP MN13 - EP MN05 - BDへの録画
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J:COM TVチューナー本体の時刻を変更したい
J:COM TVチューナー(セットトップボックス)の時刻は、放送信号受信時に自動で設定されており手動設定はできません。実際の時刻とずれがある場合は、本体のリセット後にしばらく自動調整されるまでしばらくお待ちください。 各機種のリセット方法はこちら 改善しない場合は、カスタマーセンターにお問い合わせください。 テレビやレコーダーなどの時計表示の調整等については、各メーカーにお問い合わせください。
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停止ボタンを押しても録画が止まらない<BD-V8000RJ/V8001RJ>
リモコン下部、ふた内部にある「録画停止」ボタンを押していただくと停止いたします。
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J:COM TVの放送信号更新方法
放送信号更新について ご契約内容の変更後や、長期間利用していなかった場合にJ:COM TVチューナーの更新操作が必要となる場合があります。更新操作で番組表(EPG)や視聴できるチャンネルを最新の状態にすることができます。 ※ J:COM TVチューナーの電源をオフ(待機状態)にしている間に自動的に更新されます。 更新が必要になるケース TVコースを変更した TVパックを変更した 長期間視聴していなかった サービス休止後の再開した 更新操作手順 以下の手順1.~7.に沿って操作してください。 1. J:COM TVチューナーの電源を入れる J:COM TVチューナーの電源をONにします。 2
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録画モードの違いについて<BD-V8000RJ/V8001RJ>
DR → 放送そのままの画質で録画。HDD録画、BDダビング用 2倍、3倍、5倍、7倍、8.5倍、10倍、HD10~01 → ハイビジョン長時間モード。放送データを圧縮して、ハイビジョン画質で長時間記録。 (標準画質の番組はハイビジョン画質にはなりません。標準画質のまま記録されます。) SXP → 標準画質モード。BDダビング用 XP、SP、LP、EP → 標準画質モード。DVDダビング用
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J:COMサービス機器が高温になる問題の予防策
J:COMサービス機器が高温になる問題について J:COMサービス機器(チューナーやモデムなど)が熱くなる問題について、温度の目安や注意事項をご案内します。故障や誤作動、お客さまにやけどなどの被害がないよう、安全にお使いください。 機器の温度の目安 J:COMサービス機器の温度の目安は? J:COMのチューナー、モデム、ACアダプターなどは使用中に熱くなりますが、通常は品質・性能に問題ありません。以下の目安でご判断ください。 ■機器の正常動作温度範囲 本体底面温度:約30℃~約60℃ ■参考:ホット缶コーヒーの温度 52℃~58℃ ■参考:やけどする温度 低温やけど:46℃程度で約30分~60
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