TZ-BDW900
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「TZ-BDW900」
一覧 (12 件)
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リセット方法を知りたい<TZ-BDW900J/TZ-BDT910J/TZ-BDT920J/TZ-BDT920F>
本体正面左側にある電源ボタンを3秒以上長押しします。 ※リセット後は、電源を入れなおしてください。
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J:COMサービス機器が高温になる問題の予防策
J:COMサービス機器が高温になる問題について J:COMサービス機器(チューナーやモデムなど)が熱くなる問題について、温度の目安や注意事項をご案内します。故障や誤作動、お客さまにやけどなどの被害がないよう、安全にお使いください。 機器の温度の目安 J:COMサービス機器の温度の目安は? J:COMのチューナー、モデム、ACアダプターなどは使用中に熱くなりますが、通常は品質・性能に問題ありません。以下の目安でご判断ください。 ■機器の正常動作温度範囲 本体底面温度:約30℃~約60℃ ■参考:ホット缶コーヒーの温度 52℃~58℃ ■参考:やけどする温度 低温やけど:46℃程度で約30分~60
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J:COM TVの放送信号更新方法
放送信号更新について ご契約内容の変更後や、長期間利用していなかった場合にJ:COM TVチューナーの更新操作が必要となる場合があります。更新操作で番組表(EPG)や視聴できるチャンネルを最新の状態にすることができます。 ※ J:COM TVチューナーの電源をオフ(待機状態)にしている間に自動的に更新されます。 更新が必要になるケース TVコースを変更した TVパックを変更した 長期間視聴していなかった サービス休止後の再開した 更新操作手順 以下の手順1.~7.に沿って操作してください。 1. J:COM TVチューナーの電源を入れる J:COM TVチューナーの電源をONにします。 2
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再スキャン操作方法<Panasonic TZ-BDW900J/TZ-BDW900F/TZ-BDW900M/TZ-BDT910J/TZ-BDT910F/TZ-BDT910P/TZ-DCH8000/TZ-DCH9000/TZ-DCH9800>
※リモコンは機種により異なります 1. セットトップボックスに電源が入っている状態で[操作一覧]ボタンを押します。 2. 「その他の機能へ」を選択し[決定]ボタンを押します。 3. 「放送設定」を選択し[決定]ボタンを押します。 4. 「設置設定」を選択し[決定]ボタンを押します。 5. 「チャンネル設定」を選択し[決定]ボタンを押します。 6. 「地上デジタル」を選択し[決定]ボタンを押します。 7. 「再スキャン」を選択し[決定]ボタンを押します。 8. チャンネルスキャンが終わるまでしばらく待ちます。 9. 終了後[戻る]ボタンを押します。 以上で設定完了です
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初期スキャン操作方法<Panasonic TZ-BDW900J/TZ-BDW900F/TZ-BDW900M/TZ-BDT910J/TZ-BDT910F/TZ-BDT910P/TZ-DCH8000/TZ-DCH9000/TZ-DCH9800>
1. ケーブルテレビチューナー・TV の電源を入れ チューナーの映像が映っている状態で、 リモコンの「操作一覧」ボタンを押します。 2. 画面にメニューが表示されたら、 リモコンの矢印キーで「その他の機能へ」を 選択し「決定」ボタンを押します。 メニューの右側に追加メニューが表示される ため「放送設定」に合わせ、 リモコンの「決定」ボタンを押します。 3. 「放送設定」の画面が表示されたら、 「設置設定」を選択し、「決定」ボタン を押します。 4. 「設置設定」の画面が表示されたら、 「チャンネル設定」を選択し「決定」 ボタンを押します。 5. 「チャンネル設定
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ダビングしたDVDが他の機器で再生ができない<TZ-BDW900/TZ-BDT910/TZ-BDT920>
ダビング後のDVDをファイナライズしていない場合、再生できないことがあります(DVD-RAM、BDはファイナライズ不要)。 VR方式/AVCREC方式でダビングした場合、再生機器がその方式に対応している必要があります。 デジタル放送の番組をダビングした場合、CPRM対応のディスクを使用しているため、再生機器はCPRMに対応している必要があります。
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J:COM TVチューナー本体の時刻を変更したい
J:COM TVチューナー(セットトップボックス)の時刻は、放送信号受信時に自動で設定されており手動設定はできません。実際の時刻とずれがある場合は、本体のリセット後にしばらく自動調整されるまでしばらくお待ちください。 各機種のリセット方法はこちら 改善しない場合は、カスタマーセンターにお問い合わせください。 テレビやレコーダーなどの時計表示の調整等については、各メーカーにお問い合わせください。
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DVDディスクやブルーレイディスクが取り出せない
症状イメージ 対処方法 リモコンやセットトップボックス本体の開閉ボタンを押しても、DVDディスクやブルーレイディスクが取り出せない場合は、以下機種別の強制排出操作をお試しください。 DCH-8000 / TZ-BDW900J 1. セットトップボックス本体の電源を切ります。 2. セットトップボックス本体の[■停止]ボタン と[チャンネル∧]ボタン を同時に5秒以上押します。 ※セットトップボックス本体の一部のボタンは、前面右下のカバーを手前に開いて押してください。 ※ディスクトレイが開かない場合は、本体の[電源]ボタン を3秒以上押した後、再度同様の操作を行ってください。 改善されない場合は
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BD/DVDディスクが読み込めません。<TZ-BDW900J/TZ-BDT920J920F/TZ-BDT920J/BD-V8000RJ/BD-V8001RJ>
リセットをお試しください。 リセット後も症状が変わらない場合は、弊社カスタマーセンターまでご連絡ください。 ブルーレイHDRリセット方法 ■TZ-BDW9000J / TZ-BDT910J 1.本体左上の[電源]ボタンを3秒以上長押ししてください。 2.自動的にセットトップボックスの電源は入らないので、CH表示が消灯した後に、[電源]ボタンを押してください。 ■BD-V8000RJ / BD-V8001RJ 1.本体前面左側の[リセット]ボタンを押してください。 2.自動的にセットトップボックスの電源は入らないので、「HDD」「DISC」ランプが点滅した後に、[電源]ボタンを押してください。
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i.LINKで外部レコーダーと接続したが、ダビングやムーブができない<TZ-BDW900/TZ-BDT910/TZ-BDT920>
動作確認機種は、i.LINK(TS)対応機器動作確認一覧 TZ-BDW900J TZ-BDT910J TZ-BDT920J/920F (パナソニックHP)をご覧ください。 ※パナソニック製BDレコーダー『DIGA』側のTSモード設定は「TSモード1」に設定してください。 ・DRモードで録画されたもののみ、ダビング(ムーブ)可能です。 ・i.LINKで接続した外部録画機器側が、録画・再生中や確認画面表示中は、ダビング(ムーブ)できません。 ・i.LINKでのダビング(ムーブ)実行中に、STBやi.LINK接続機器を操作するとダビング(ムーブ)が中断される場合があります。 ※全てのi.LINK端子
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