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「WA-7500(Smart J:COM Box)」

一覧 (128 件)

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初めてLAN録画を試したが、LAN録画が出来ない。録画機器を買い換えてからLAN録画が出来なくなってしまった。<Smart J:COM Box>

まずはこちらをご確認ください ■お持ちの録画機器が対応機器かご確認下さい。 Smart J:COM Boxに接続可能な機器 (動作確認済み機器) はこちらをご確認ください。 以下の手順で1から順番にご確認ください。 それぞれの手順の詳細の操作については​こちら​をご確認ください。 1. Smart J:COM Boxと録画機器はネットワーク接続されていますか? Smart J:COM Boxと録画機器がLANケーブルやブロードバンドルーター、無線 LANなどで接続され、ホームネットワークを構築している必要があります。 詳しくはこちらからご利用の機器をお選びいただき、ご利用ガイドメニューの「接続

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Smart J:COM Box|視聴できる番組や、外付けハードディスクに録画した番組が、DLNA経由の他の機器で視聴できません

「ホームサーバ設定」の「公開」が「する」になっているかご確認をお願いします。 Smart J:COM Boxと連携して使用するネットワーク機器は、同じネットワークに接続し、登録が必要です。 ※2台以上の機器で同時に視聴することはできません。 ※以下の場合、DMS機能(放送配信機能を含む)を使えません。 ・2番組LAN録画中 ・1番組をLAN録画+ネットワークを利用した録画番組の再生 ・ダビング中 ・設置設定中(ネットワーク設定など) など。 詳しくは、こちらからご利用のセットトップボックスをお選びいただき、操作説明書の「同時に利用できる機能について」をご覧下さい。

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Smart J:COM Box|外付けハードディスクに録画した番組を、ホームネットワークに接続している録画機器にダビングできません

次の項目についてご確認をお願いします。 ・Smart J:COM Boxの「ホームサーバ設定」が、「(公開)する」になっているか確認してください。 ・ダビング先の機器が「ネットワーク(DLNA)対応機器設定」で登録済みか確認してください。 ・録画中の番組はダビングできません。 ・録画リストに「変換待ち」と表示されている録画番組はダビングできません。 ※LANダビングが実行されない動作について 下記の動作を実行中は「ダビング待ち」の状態となり、ダビングは実行されず待機状態になります。 <HUMAX製Smart J:COM Box> ・録画番組を再生している(USBHDD、内蔵HDD、LAN録画機

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二か国語の番組の音声切り換えができない<Smart J:COM Box/4K J:COM Box>

Smart J:COM Box/4K J:COM Boxをご利用中の方が対象になります。 J:COM LINK(XA401/XA402)をご利用中の方は、以下をご確認ください。 ​二か国語の番組の音声切り換えができない<J:COM LINK(XA401/XA402)> 二か国語の番組の音声切り換えができない場合 ​ 4K J:COM Box / Smart J:COM Box で、「デュアル音声」の二か国語放送の番組を視聴中に、セットトップボックスのリモコンの[音声切換]ボタンで、主音声/副音声(日本語/英語など)の音声切換ができない場合があります。 この場合は、以下のどちらかをお試しください

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録画機器との接続-ネットワーク接続<WA-7500>

接続例 -1 ルーターを介さずに、DLNA 対応録画機器を LAN ケーブルで本機に直接接続します。 接続例 -2 ブロードバンドルーターを介して有線 LAN でネットワークを構築します。 接続例 -3 無線 LAN でもホームネットワークが構築できます。ただし、無線 LAN による接続は有線 LAN による接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LAN による接続が可能な場合は有線 LAN での接続をおすすめします。 接続例 -4 J:COM Wi-Fiモデムをご利用の場合。 無線 LAN による接続は有線 LAN による接続よりも

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録画機器にダビング後、ハードディスクのデータが消えた<Smart J:COM Box>

1回のみデジタルコピーが可能な録画番組(コピーワンス)をダビングした場合、ダビングが終了した後、外付けハードディスクに保存された番組は削除されます。 デジタルコピー回数とは デジタル放送で録画した番組を、BDレコーダーやDVDレコーダーなどのメディアにコピーできる回数の制限のことです。 地上デジタル・BSデジタル放送を録画した番組の場合 9回までコピーでき、10回目は「移動(ムーブ)」となります。この仕組みは「ダビング10」と呼ばれます。 CATV(CS放送*)を録画した番組の場合 1回のみデジタルコピー(移動)が可能な録画番組となります。この仕組みは「コピーワンス」と呼ばれます。 * 一部B

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接続できる録画用外付けハードディスク<Smart J:COM Box/4K J:COM Box>

​ ■ Smart J:COM Box / 4K J:COM Boxの録画用外付けハードディスク 以下の仕様にあう市販製品をご用意ください。お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。 ● 接続規格: USB2.0 以上 ● 最大容量: 4.0TB ● 電源供給: セルフパワー型(ACアダプター必要)

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J:COMサービス機器が高温になる問題の予防策

J:COMサービス機器が高温になる問題について J:COMサービス機器(チューナーやモデムなど)が熱くなる問題について、温度の目安や注意事項をご案内します。故障や誤作動、お客さまにやけどなどの被害がないよう、安全にお使いください。 機器の温度の目安 J:COMサービス機器の温度の目安は? J:COMのチューナー、モデム、ACアダプターなどは使用中に熱くなりますが、通常は品質・性能に問題ありません。以下の目安でご判断ください。 ■機器の正常動作温度範囲 本体底面温度:約30℃~約60℃ ■参考:ホット缶コーヒーの温度 52℃~58℃ ■参考:やけどする温度 低温やけど:46℃程度で約30分~60

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DiXiM for J:COMアプリ動作環境

DiXiM for J:COM とは 「DiXiM for J:COM」は、J:COM TVのSTB(4K J:COM Box及びSmart J:COM Box)と同一ホームネットワークで接続することで、現在放送中の番組や録画した番組をiPhone/iPad上で再生できるサービスです。寝室や子供部屋など、自宅のさまざまな場所でJ:COM TVをお楽しみいただけるようになります。 J:COM LINKをお使いの方は、本アプリをご利用いただけません。 J:COM LINK専用の別アプリ「DiXiM Play for J:COM」をご利用ください。 動作環境 DiXiM for J:COM の動作に

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DiXiM for J:COMアプリ|FAQ

DiXiM for J:COM とは 「DiXiM for J:COM」は、J:COM TVのSTB(4K J:COM Box及びSmart J:COM Box)と同一ホームネットワークで接続することで、現在放送中の番組や録画した番組をiPhone/iPad上で再生できるサービスです。寝室や子供部屋など、自宅のさまざまな場所でJ:COM TVをお楽しみいただけるようになります。 J:COM LINKをお使いの方は、本アプリをご利用いただけません。 J:COM LINK専用の別アプリ「DiXiM Play for J:COM」をご利用ください。 動作環境 DiXiM for J:COM の動作に

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